イギリス語学留学の基礎知識
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バナナが表現するロンドン!
2008.08.06
ロンドンでは、バナナを食べている人をよく見かけた気がする。
地下鉄の中や、語学学校のお昼時間など。
個人的には、あのネットリ感が嫌で、あまり好きではなかった食べ物。
だけど、愛嬌のあるフォルムだと思う。
そんなバナナが、みんなに食された後、どうなっているのかと思ったら、
↓こうなっているそうだ。
Londonbananas
路上に捨てられたバナナの皮が、無言で都会の孤独や哀愁を表現している!
なんだか、自分と重ねてみてしまう。
泣けるなー。

バナナにこんな表現力があったとは! と驚いた人→

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体重80キロの準ミス・イングランド
2008.07.20
ミス・ワールドのイングランド代表を選ぶ大会で、準ミスになった女性の体重が、
なんと80キロ!
「えっ、なんでそんな人が準ミスに」って思ったけれど、写真を見てみると・・・・・・
クロエ・マーシャルさん、17歳 (Chloe Marshall、UKの報道だと16歳)は
確かに太ってはいるけれど、身長が178センチもあるから、
80キロといっても健康的な感じ。いや、ふくよか・・・・・・かな。
彼女のような体型の人が、何故に出場を決めたのかと思ったら、
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美術館内を走る作品!
2008.07.01
★美術館内を走る作品!の続きを読む英国立美術館テート・ブリテンに毎時30秒ごとにランナーが館内を走るという「作品」が登場した。当地のアーティスト、マーティン・クリード氏による「作品番号850」と題された同作品は、7月1日から4カ月間「展示」される。
クリード氏は声明で、走ることが好きだと述べるとともに、作品について、
人生の中で静止の象徴が「死」であるならば「生」は動くことだとコメント。
早く走ることはまさに死の対極にあるもので、今回の作品を躍動感の実例だと説明している。
同美術館はウェブサイトで、来館者に対し、保安上の理由から
館内を走ったり作品のランナーを妨害しないよう呼びかけている。
クリード氏は、2001年には展示室の電球が点滅するというユニークな作品で
ターナー賞を受賞している。 [ロンドン 30日 ロイター]
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